OBAchannel (おばちゃんねる!)

50歳になったおばちゃんが色々な活動を報告する日記!https://bit.ly/2QqZLwk

自分用健康メモ

50歳になり生活で変えた事

1:食パン→食べない→1年以上前
2:白米→玄米・オートミールへ→2週間前位
3:難溶性繊維質→2ヶ月前くらいから摂取
4:マルチビタミン亜鉛→3週間位摂取
5:鉄・カルシュウム→1週間位摂取
4:プロテイン→昨日から摂取
6:前日夜食べてから朝食事をする迄の間を15時間開けるようにしている。


▶今朝から変化があり

朝起きる→多少だるさあり/起きた時良く寝たと感じたが、まだもっと眠いと感じた。

朝ごはん→炭水化物無し、プロテイン・ブラックコーヒー

途中少しだるさがある。肯定反応かな?と思う

昼→タイメシ・スープだけで激しい熱量を発生させる。(汗が出て驚く)
  ご飯は食べる気満々で行ったがあまり食べれなかった。
  
  コーヒー:コーヒーを飲むも、急にお腹が下り始める
       その後お通じがある。
       
体調は非常に良い。

気力もとても良い。

 

結果勧めるもの

・難溶性繊維質→イージーファイバー
・ソイ・プロテインAmazonでキロ1200円位のもの

亜鉛・鉄・ビタミン・カルシュウムに至っては効果は不明。
ただ、補っている事で良く働くホルモンや免疫系統がある可能性が高い。

50歳のおばちゃんの叔父が戦争が終わってから特攻した「宇垣特別攻撃隊彗星隊」の一人だった話…。

こんにちはおばちゃんです^^

 

平成が終わり令和となりました。おばちゃんは平成最後の日に「ギックリ背中」を起こしてしまい、痛みにのたうちまわりながら、令和を迎えたのですが…。

 

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ギックリ背中にのたうちまわりながら迎えた令和です^^;

今回の話は少し身バレしそうな話になっちゃうので気をつけて書いて行きたいと思います。

 

まあ今回の話は令和を迎えるにあたって、友人のJJIが「平成」って開国以降初めて戦争のなかった時代だったんだよ!と言って来たのが始まりでした。

 

この話を聞いてね、ああ…本当に素晴らしい時代だったなぁとあとから深く感じました。平和な時代になって本当に良かった。

 

まあでですね、こんな事があって、色々考えていたのですが、それが令和元年にまとまって形を伴って返って来たので、ここに記しておこうと思います。

 

 

 

 

おばちゃんには叔父がいました。この事があとになってわかったのには理由がありました。

 

おばちゃんは中学2年の時にお婆ちゃん(母方)とおばちゃん家族(父+母+弟)で伊豆に旅行に行きました。伊豆に旅行に行った時に祖母が海に向かってお酒を流し、花束を投げていました。あとからわかるのですが、この日終戦記念日だったのです…

 

海に向かって手をあわせる小さな祖母を背後から見つめていた私はなんとなく「岸壁の母」という曲を思い出しました。

 

ja.wikipedia.org

 

でもって、その事をしばらくしてから、母親から聞いた訳です。

母親が言うには

 

・おじさんの供養をしていた。

 

という訳です。

(※高校生位)

 

その時はその「おじさん」が誰なのかは全然わかりませんでした。

 

その後に、「靖国神社」へ”偶然”寄った時に母親がまた

・おじさんは兵隊だった

・おじさんは特攻で戦士した

靖国神社(ここ)のどこかに名前がある筈

 

という話を聞きました。

(※同高校生位)

 

そのあとに永遠のゼロという映画を見る機会に恵まれて、そういえば!と思い起こし母親にその事を尋ねました。

ja.wikipedia.org

(※映画が発表になってから結構してから拝見しました2013年に公開されていますので多分2015年とかその頃位に見たのかもしれません。)

 

すると

 

・おじさんは祖母の本当の息子だったのだが、訳あって祖母の母の子供という事になって田舎で暮らしていた。

 

・母が子供の頃に、おじさんは兵隊になったといって、出兵するのでとサーベルを腰にさして祖母に挨拶に来た。

 

・おじさんは玉砕放送後に特攻して死んだ。

・おじさんの命日は8/15だ。

 

 

という事でした。その後におじさんの名前もわかりました。

 

この事を元におじさんについて、当時ググったりしたのですが、あまり情報は無く、玉砕放送後に特攻した人たちがいたかどうかとか、何もわかりませんでした。なんで玉砕放送が流れていたのに、特攻した人たちがいたのかも疑問でしかありませんでした。

 

おばちゃんの世代の人間にしてみるとですね…

 

戦争終わった→やったー!開放→早く家に帰ろう!

 

だという短絡思考につながってしまっていたから良くわからなかったのですね…。

 

 

 

 

その後、おばちゃんは若い頃に「船」に乗って仕事をしていた事もあり、ある自衛隊関連の小説を書かれる高名な作家の方と知り合いました。(というかこうゆう縁を何故か引き当てる自分もすごいと思うのですが…^^;)

 

この方はすごい方でお父様も超有名な作家さんだったのですが、その方になんとなく話の中でこの事を伝えると、

 

・玉砕放送後に出撃した特攻隊が確かにいた。

 

・自分は江田島にある海軍士官学校の館長に以前取材をした事があるので聞いてみるが、確か最後の特攻隊は沖縄から出たと聞いた事があると…

 

でもって、叔父の名前も伝えて聞いていただいたのですが、結果は今いちよくわからないままだった…でした。

 

それでね今日、令和を迎えるにあたって、平成は日本が開国して後、はじめて戦争のなかった時代だったんだなぁ…と改めて考えていて、久しぶりにエゴサしてみたのですよ!上の条件を色々当てはめて行ってですね…。

 

するとですね、出てきました!

最後の特攻隊!

 

kamikaze.wiki.fc2.com

叔父の名前が入っていました…。

 

 


↓の方のブログが良くまとめられていました…。

ameblo.jp

 

8/15の「終戦記念日」に祖母が伊豆の海岸から花束とお酒を投げていた理由がこれで良くわかりました…。叔父は終戦記念日に「玉砕放送」を聞いてから特攻した訳です…。しかも当時叔父は…20代…(おばちゃんは50歳です…)

 

でもってね。おばちゃんの長年の懸念も行く平成の時代に置いて行けるんだなぁという感慨もあったのですがね…。

 

なんかね、やっぱり身内に特攻でしかも玉砕放送後に特攻してなくなった人が居るという事実がね、なんとも言えない気持ちになったんですよ…。

 

悲しみと悔しさのようなお腹の中がなんかわーって熱くなるような…なんとも自分で分化しきれずに気持ちを言葉で表せないような気持ちになりました。

 

 

昔読んだ「ミハエル・クンデラ」という方の「存在の耐えられない軽さ」という小説がありました。おばちゃんはほとんど必要性が無いと本を読めない人(←)なのですが、この小説は何故か読んでしまいました。

 

お話の舞台となった時代はチェコチェコスロバキア:当時)の開放の時代の話なのですが、この小説の主人公の奥さんとなる人が東側になったチェコから亡命して、西側諸国に来るのですが、西側での生活に慣れなくて、戻ってしまう下りがありました。

 

なんかね小説読んでいてね、なんで!?ってなったんですよ。命かけて西側に亡命してこれからという所で戻ってしまった奥さん…。

 

でもね、多分このような「作用」「反作用」というのは当時もあったのだろうと思います。

 

叔父は志願兵でしたので、随分と早い時期から、兵士としてこの戦争に当事者として参加していたのだろうと思います。

 

そうゆうものをすべて考えても、こんな悲しい事は無いなぁ…と感じました。

 

おばちゃんの祖母は北国の生まれでした。貧しく乏しい田舎での口減らしもあり、東京に働きに出されました。(母親によると「飯炊き女だった」のだそうです…^^;)で働いていた時に、祖父に見初められて大きな家の後妻に入った人ですが、その時に祖母には子供がいたのです。

 

その子供がこの叔父でした。

誰も叔父の父親を知りません…。

(しかももっと複雑な事情がありますが、ここには明記しないでおきます…)

 

祖母は後妻として祖父の家に入る時に、祖父にはすでに2人の子供がおり、自分の子供を連れて行く事が出来なかったのかと思います。いや…その当時すでに働く自分の手で子供を連れて仕事する事は無理だと思い、すでに田舎に置いていたのかもしれません。

 

本当の母親に軍人になると腰にサーベルをさし、北国の片田舎から、軍服を来て敬礼しにきた姿を見せに来た叔父の事を考えると、そしてそれを表の玄関から迎える事が出来ずに勝手口から迎えた祖母の事を思うと、何とも言えない気持ちになります。
(祖母はこの当時10人のお手伝いと2名の書生を囲い店では20人弱の雇い人を有するいわゆる大店の奥さんになっていました。)

 

今の時代で考えればなんて事!と思われる事ですが、おばちゃんの同じ年の友達のお母さんもまた、本当の親ではなく、その祖母の子供とされ育ったという話を聞きました。

 

おばちゃんは今年51歳になるわけですが、今50歳の人たちの子供時代には、こうした理不尽な現実は結構沢山あったのかもしれません。

 

色々、子供の頃から、連続しない情報として、叔父の話を聞かされていましたが、実際それらがつながって一つの事柄として、みれるようになっても、何とも言えない気持ちはなくなるものでは無いのだなぁと思いました。

 

令和の時代を迎えて、何だか少しセンチな気持ちになったおばちゃんでした…。

 

令和の時代が平和な時代になりますように!!

50歳のBBAが行く、男は”シニア”になっても…結婚に結局「恋」と「セックス」を求めるのだろうか…それでも婚活目指して頑張って行こうと細々と活動はしていまして…今の感触(中間報告)

こんにちは!

おばちゃんです。

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あらためて春という事もあり、頑張らねばと気合を入れ直していますが…あー(;^ω^)

 

今日も起承転結無視してダラダラ書いて行きたいと思います←()

 

 

婚活頑張らねばいかん!という事でゲームの片手間←()に婚活も細々と続けていたおばちゃんなので、ここいらで中間報告をば!

 

現在2人の人と連絡を取っています。前回なんか残念な事になった相手が1つ年下さんでね。心を戒めて今度は年上の方にターゲットを絞りました。

 

※というのはですね、多分年齢少し上の方の方が婚活市場における価値を理解されているだろうし、その中で申し出てくれる人にはありがたみを感じてくれるのでは無いかと思ったからです。

 

スペック

その①

年齢:68歳

年収:1000万超え

背景:元自身で創業された創業者さん(現在は会社を息子さんに譲り会長職。付き合いのある企業さんから依頼があり相談役や社員教育等を任されているらしい)

 

その②

年齢:68歳

年収:1000万超え

背景:医師、研究者(相当のスペックの方。米国の最高学府で研究者をしていたので、米語堪能。偶然出身校が私の出身校の姉妹校←これで結構盛り上がった)

 

という感じに落ち着いています。

 

実はもうひとりいたのですがね…。もうひとりの方は

 

過去の男(おいw)

年齢:54歳

年収:1000万超え

背景:現在海外住み。日本で賃貸物件を多数所有しており、不労所得がたくさんある。(家賃収入)色々(”まだ”若いので)野望や情熱がありすぎな印象)

 

この「過去の男」さんとは実は1月位からなんとなく連絡を取るようになってお互い外国在住歴があるという事もあり、話が盛り上がりましたが、なんか良くわからない煮え切らない感じがありました。

 

まだ54歳ですし、資産もあるので、本気度が薄いのでは無いかと思います。なにより4ヶ月間連絡を取っているにもかかわらず具体的なアクションがなにも無さすぎて、なんで婚活登録してるの?って感じになって来たのでお断りしました。

 

せめて次日本に帰国するのが◎◎位なので、その時にお会いしましょうとかあればね継続しても良かったのですが、まぁ…4ヶ月もの間つまらない話ばっかりで飽きちゃったので次に行く事にしましたw

 

****

いやはや婚活市場についての暴露になりますが、結構お金持っている(狂った←すいません)おじちゃん多いです…。60歳なのに30歳限定とか…。(これって30歳の時に新生児と付き合うという事ですよね…ロリコンすぐる…)

 

正直に思うのですけれどもね…。「金」目当ての若い女性はあなたが病院に入院したり、痴呆になったりした時に逃げ出す可能性が増えると同時に、性的であったり、恋的なものを若い男性や同世代の男性に(あなたに隠れて)求める可能性が上がるという事は考えられないのでしょうか…(都合の悪い事は見ない系なのかな?)

 

いやね…。若い女性と偶然Barで出会って面白くてお互い意気投合して楽しい出会いがあった上での継続としての結婚とかならまだ話はわかりますが、スペック情報先行型の「婚活市場」でなにやってるのかな?と思います…

 

女性だって鵜の目鷹の目ですよ…あなた以上にそうゆう輩が多いでしょう…。(抽象的な書き方になりましたが、わかる人だけ理解してくれればそれで良いですw)

****

 

 

でもって今一番感触が良いのが、この①と②の方という状態です。

 

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こうゆう素敵系の画像とかに心奪われてしまって本質が抜け落ちて無い?

 

それでね。なんというか「無自覚な高慢さ」が原因で過去から学べない人が多いのですよ…という話を先日したばかりなのですが…

 

obachannel.hatenablog.com

 

婚活してみて、おばちゃんはがあらためて理解したのは、年齢行ってみても、男性達は

「恋愛」が大事

みたいだとう事なのですね。

 

まあおばちゃんもね、この年になって、何の為に生まれて来たかといいますと、

「愛とロマンと冒険の為にこの世に人は生まれて来たのだな」

と思うようになったのですけどね。

(要するに人はワクワクとかドキドキがとても大事だという事です。誰かを好きになったり、海外にいって初めてのものに触れたり、見たり、自分の好きな事に寝食を忘れて没頭している時に人は本当に自由で幸せになれるというかですね…)

 

 

孤独のグルメでも言ってましたが…

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モノを食べる時はね、誰にも邪魔されず、自由でなんというか救われてなきゃあダメなんだ。独りで静かで豊かで……」(多分こんな内容だったと…)

 

 

これが相当大事だという事なのですよね…

 

おばちゃんは日常の中では「料理」をしている時、特に最初の野菜に包丁を落とす時、この感覚を感じる事が多いです。

 

それは本当に自由で五感が冴え渡り、そこにおばちゃんと調理するべき素材しか無いような状態です。

 

頭が冴えて幸せに包まれ、そして楽しい。

 

なによりこれですよ。(こうゆう感覚を得られない人がとっても多いという事は知っていますが…)

 

具材が豊富という訳でもありませんし、ありあわせですし、実際になにかレシピがあってものを作る時よりも、あるものを組み合わせてどうゆうものを作ろうか考え、それを実行する時によりこの感覚を感じます。

 

逆に◎◎を作ろうと思い、素材を買い込み、贅沢な料理を作る時はあまりこれを感じないのですねw(なぜかは不明ですw…まぁ…料理ごときで偉そうですいませんw なんてことは無い時々感じる日常なのですけれども…)

 

それでですね。

 

まあそうゆう感覚を共有しあいながら生きて行く時に邪魔になるものはなにかというと「恋」なのでは無いのかな?と思う訳です。

 

若い時はいざしらず…

 

シニアになって結婚するという事は「恋」ではなく「愛」をまあ「愛」とか書くと勘違いする人もいるのだろうと思いますが、要するに生活内容の充実とか、互いに信頼を作り上げていけるかとか…そうゆうのが先決であり大事なのでは無いかと思うのですよ。

 

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 シニアだからこそ、最初に強烈に惹かれ合う愛ではなくてね、ゆっくりと育み育てる愛が大事なんじゃ無いのかと思うし、そこにターゲティングしていかないとだめなのでは無いのかなと思うのですよ。

 

要するにですね。若い頃の価値観からのシフトをちゃんとやって行かなければいかん!とうい事です。

 

 

 

 

少なくともですね。シニアの婚活でほぼみなさんバツイチな訳ですよ。

 

なんでバツイチになったか考えている人が少ない。

 

50も超えて恋だ何だって言ってる人が多すぎて驚きます…

 

バツイチになった理由はですね色々あると思いますが、要するに「恋」が冷めたからですよw。

「恋」は冷めるものなのです。

 

ご存知の通り恋は「非日常」的なものです。それに対して「愛」は日常的なものとおばちゃんは考えています。

 

愛は継続的なものだと感じる訳ですよ。

 

まぁおばちゃんは海外にて仕事をしていました。その時は独身で、そこで日本人の男性達と仕事をしている訳ですが、その男性達がね、こぞってですよ、

 

①現地の恋人みたいな子がいる

②浮気相手を奥さんに内緒で自分の居る国に呼んでる

 

みたいな状態を見て居るわけですね。しかもですよ。海外に会社を持つという事は、それなりに日本では大手の企業ばっかりですよ。でもね、そうゆう所に行って開放感に浸ってしまい、男達はそんな事をしている訳です^^;

 

中国人の経営するスナック的な表向きは料理屋なんかに行ってですね、そこで

「◎◎さん(単身赴任・妻帯者)の彼女が◎◎さんが帰国して一人になった(?←意味わかりません)からこれからは俺が彼氏として頑張ります!」

「がははは!面倒見てやれよ!」

とか言ってたりする訳ですよ…^^;

でもって当然お持ち帰り=金で買う等をしている…。

 

※なにが辛いって言うと、そうゆう人も時々奥さんが、日本からやってくる訳ですね。素敵なワンピースとかを着てね、手をつないでレストランとかで食事とかするのを見たりする訳です…。そうゆう女性がとてつもなくブスという訳でもありませんし、非常識という訳でもありません…。

 

またね…男の場合なんでかしらないけど、仲間内でレストランで食事していると、偶然日本から奥さんが来て外国の街を案内している時に見知った日本人と出会うと、隣のテーブルとか中に入って来たりする訳ですよ…。そして妻です。とか紹介するのw

 

そうするとね、奥さんもさ。まあ夫は何某かの会社でまま偉い地位にも居てね、(「現地日本人学校の校長」とかねw。)まあ気丈だったりしてね。夫があなた方をいっつも世話してあげてますよね!(被害妄想かもw)みたいな感じでマウント取ってくる訳ですよw

 

でもさ、そうゆう夫が夜にこのくにでやってる事を知っているおばちゃんとしてはさ。なんか不憫でご飯もメシマズですよ…_| ̄|○(本心はこっち来ないで!巻き込まないで!ですよwww)

※※※

 

その男性の「夜の帝王」ぶりをまあ多少誇張はあるんでしょうが、見て、聞いているおばちゃんとしては、奥さんが可愛そうになったりします…。まあ男にとればそうゆう事(浮気?なの?良くわかんない)がある方が奥さんとの関係もより安定するのかもしれませんがね…

 

基本的に女性として辛いのは、「安心できる相手」である奥さんに男は基本的に感謝を忘れがちである。という事でしょうか…。

 

国内大手有名企業勤務の男性もお子さんが一人いて、その子供を自慢するのですが、愛人を良く日本から呼んでいました。

仲間内に(日本人会)紹介もしますし、一緒にご飯食べたりもします…←org…

 

その愛人の話を良く話す人でもありました。←()

その人が言った言葉の中ですごく印象的だったのが、

 

「もしも地震があって、子供と嫁と愛人がいて一人しか助けられないとしたら、1番に子供、そして愛人を助けるかな!」

真剣に話してくれた←(?)事でした。(インテリジェンスの欠片もない感情的な価値判断…)

 

もう一度言います。

国内大手、有名企業勤務、海外支社の支社長的な人です…^^;アラフォー位で、愛人は年上でした、変わった女性だなとも思いました。なぜなら彼女も夫がいる身だったからですが、仕事してお金貯めて、一人で海外へ来てその人と良く逢引してましたw。中間地点の別の国等で落ち合ったりもしていました…。

 

その男性は

命をかけて自分の子供を生んでくれた女性であり、自分の子供を日頃育て守ってくれている女性では無く、その「愛人」を選ぶ

と言った訳です。←この時点でおばちゃんはこの人はだめだなぁ…と思いました…。

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これはおばちゃんには衝撃的な発言でした…。

なんとなく男性ってもう少し賢いのかと思っていたのですが、あー…と思いましたw

 

 

 

要するに男は「非日常が大好きなんですね…多分(おばちゃんにとって非日常よりも安心で安定した日常の方が居心地が良いのでこの気持は実は全然わかりません…)」

 

ただね…一つだけ経験的にわかっている事があります。

 

男はね「溜めるとろくなことが無い」という事です…。

おばちゃんは以前船のCAをしていた訳ですが、港に着くとナースは公然と男子達に「ゴム」を配布していました…org

どうしてかというとですね。男は溜まると結局イライラがつのり、喧嘩をしだしてしまう訳ですよ…。

 

それでに男同士の喧嘩というのは「命のやりとり」なんですね…。女同士の肉弾戦も見た事がありまして、悲惨な片付けをさせられた事もありましたが、男子の喧嘩程ではありませんでした。

 

その時は船の自室に鍵をかけてしまい、男性二人が喧嘩をしてしまった訳ですが、もうねそのあとの惨状を片付けさせられたおばちゃんはまだ若かったので涙目でしたよ…仕事だから仕方なく頑張りましたけどね…あんなのは正直ごめんです…。

 

という訳で男は男同士で仲良く仕事する為にもですね定期的に体が欲する訳ですから(そうゆう風にできている訳ですから)出すものは出さないとだめなのが「デフォルト」なのだと思いました…。(依存症とかは別ですよ!)

 

そしてね外交客船ですから、港に到着しておばちゃん達も外に出る訳ですが、おしゃれして買い物しに行ったりするとですね、まあ船の中で一緒に仕事してるおじちゃん達に会うわけです。

 

でも、会って隣に女性を連れている時は絶対に知り合いのフリをしないでスルーします。声かけても無視されますしねw。

 

まあそうゆう暗黙の世界というものをおばちゃんも見て来た人生でした…。

 

 

 

でもね年取って来て、これからの人生を生きて行くうえで、一緒に歩んで行くパートナーですよね。もう取り替えも効かない訳です。だったら、相手を「恋心」(も重要ですが…)だけで選んではいけないのは男女ともに共通の「危機管理」なのでは無いのかな…と思うのですよ。

 

 

こうゆう事を書いてきましたが、おばちゃんが感心したTwitterの若い男性の一言が感動的でした。

 

その男子はこう言いました。

「自分は相手の良い所を見て、悪い所も見て、その両方を好きになるタイプなので…」

 

もうね…感動しましたよね。なんて賢くてなんて本質的なんだろうと…。

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相手の自分にとって都合の良いとことに強く惹かれるのが「恋」です。でもその相手に対する「素敵」確認作業が終われば基本的には「脱着」が始まります。なぜなら人は「恋」に浮かれてばかりいては生活がままならないからです。

 

これが「恋」の冷却期間であり、この脱着が起きるのは自然であり、当然の事なのです。今まで相手にばかり集中していた意識が「生活」に向きます。そして、脳の恋による「躁状態」も開放されます。(この時の離脱着=恋からより安定した関係への醸成)

 

が、これでしらけてしまったり、他の人に心が向いてしまう人というのは=脳をいつまでも「躁状態」にしておきたい人で、要するに相手の事を良く見て、相手が自分にしてくれている事に目が向かないのだと思うのですね。

 

でもってここで起きやすいのが

  • 男=逃避(新しい相手等に向いたり、恋人に感心がなくなってしまい新たな相手と「躁状態」を維持しようとする人)
  • 女=しがみつき(相手との関係に揺すぶりをかけたりする事で脳の「躁」状態を維持しようとする人)

というパターンです。(でも整理して頭の中で知識として持っているだけでふとした瞬間に自分の事を鑑みる機会を持てると思いません?)

 

 

 

で、ここで「恋」が脳にもたらしてくれる「躁」状態を持続させたいと願うがゆえに次のターゲットに移行したり、相手にしがみついたりばかりしていると「愛」が育た無いのでは無いかとおばちゃんは考えています。

 

 

まぁ…とりあえず、このお二方と連絡を取って行って、様子を見て行こうと思っています…。

 

婚活の結果出して行きたいなぁ…

別にねおばちゃんだって、そりゃあ相手を見てときめいて、素敵な人で、条件もいいわーなんて事があったらいいなーとは思いますよ!

 

思いますが、過去の男性達の言動等を聞いたり見たりしているとですね。人間もまた愚かで自分もまた人間なので、まずは早い時期に良収穫をして、これからの人生を充実させていくためには「心」や「気持ち」も大事ですが、それだけじゃだめだと思うのですよ!

 

なんてったっておばちゃんがいるのは都内の素敵なBarでもなければおばちゃん自身もまた輝いてピカピカしていた、10代とか20代でも無い訳ですから…。 

 

おばちゃん自身もまた完全な人間では無いので、こうしたブログの内容は自分にぶつけている場合も多くあるのですよ。

 

その中で成長したり、関係を鑑みながら最大で最良の人生を送って行きたいと思っていますよ!

ギリシャ旅行記

 

こんにちは^^
おばちゃんです。

 

先日友人とギリシャ料理の話を食べに行こうよ!という話をしていた事もあり、ギリシャ旅行の事を思い出したので、こちらに少し連載して行こうと思います^^

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ギリシャに行ったらパルテノンは見なきゃねw

おばちゃんは年齢の割に結構おもしろ旅行を経験しています。海外の美しく安全も保障されたホテルやレストランも好きなのですが、そうゆう所は現地の方とのふれあいがあまりありませんので、どちらかというと安旅、現地の乗り物移動が多いです。

 

 

 

ギリシャに行ったのはトルコ→モロッコ→スペイン→ジブラルタル(イギリス)→ギリシャ→トルコという後の旅をした時でした。この時の旅行は結構色々な経験があるので、書ききれないのですが、少しづつ思い出したら書いて行きたいなと思います。

 

旅行をしたのは年末にかけてでした。冬のヨーロッパは相当寒いので、この時期にギリシャとかどうか?とも思いましたが、日本人だとなかなか休暇も取りずらく…年末の休暇は取りやすかったこともあり、またトルコ航空のイベントでトルコまでの往復が8万円だったので清水から飛び降りる決意でチケットを買いました(汗)が、有給を長期間取得する方が大変でしたw

 

アテネに到着したのが金曜日の午後。冬でもあったので、まずは安宿の近所にあるパルテノン神殿を見てその後にごはんを食べに行こうという事で歩きだしました。翌日の午後からは船でサントリーニまでの移動が決まっていたので、とにかく急いでいろいろみなきゃと思って出かけようとするとホテルのフロントで、

 

「おらアジア人今日はもう神殿は見れないからねww」

 

という経営者の息子さんらしきむさくるしいギリシャ人からギリシャ訛りの英語で言われる始末。(実はギリシャ訛りというのは日本語にとても音感が似ています。私はこの後どこかの空港で日本語訛りの英語をしゃべっていたら、「うーんギリシャ語はわからないだよ」と言われましたw)

 

そこで、そうかぁ…でも明日は土曜日なので、近くまで行ってみよう!という事になって、半分あきらめて丘を登ることにしました。神殿はセオリー通り高台の丘にあります。

 

激安の長旅の途中という事もあり、ギリシャの事はほとんど調べられてないような状態だったので、宿の周囲などのリサーチは完璧とは言えませんでしたが、気ままにふらふら歩いていると、レストラン街に出ました。夕方ですが、薄暗くなり始めてレストランの黄色い明かりがつき始めています。

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Googleより拾った写真…何処ほっつき歩いたのかは覚えてませんが…



写真はGoogleより実は写真撮りまくっていたのですが、この翌日サントリーニ行きの船の中でカメラを落としてしまいました…><



お腹もちょうど減ってきていましたが、まずはとりあえず神殿迄散歩して夕食をおいしくいただくために歩こうという事になり、そのままアクロポリスまで登ります。

 

どうも地図もちゃんと確認せずに歩きだしてしまったこともあり、私達は結構変なところに迷いこんだようでした。とはいえ危険そうなところへや足を踏み入れませんので、変なところというのは一般の人の家屋が道側までせり出してきているような不思議な日本ではあまりみないような丘を必死で登っていました。

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ギリシャパルテノン神殿周辺の丘…こうゆう小さな路地(?)を登って行きます

画像は当時の記憶をたどりながらGoogleの地図から取ってきました。こういった小路がたくさんある階段(多分当時のまま?)な場所を登って行きます。なんともギリシャらしい光景でした。




頂上付近にたどり着いた時丁度夕日が沈みはじめました。お腹も減っているし周囲は暗くなり始めてはいましたが、パルテノン神殿付近から眺める夕日は本当に感動的でした。ずっと昔神話の時代に生きたギリシャ人たちもこうした光景をこの丘から眺めたのかな?と思うと感慨がひとしおでし。

 

きっとかならずギリシャにはまた来ようと心に決めてその夕日を眺めました。

 

ギリシャ料理のところまで話が進まなかったので、今日はこの辺りで…>< また続き書きますね!

50歳のBBAが感動した…絶交された女性の話と鴻上さんの繊細なインテリジェンスに脱帽した件!

こんにちは!

おばちゃんです^^

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最近はライフアフターという世界的に流行しているスマホゲームに登録しました!

まー自分のリズムで生きているというかね…自分のリズムで生きるのが楽しい今日この頃ですよ。

若いころ何がつらかったかって言いますと、

  • 何かを達成しなければいけない
  • 世の中の流れに沿って生きなければいけない

みたいな考えが結構自分の中にあったんですね。それに追われたり、それを追ったりして生きるのがつらかったですね。

 

もちろん社会の構成員の1名でもありますので、社会からの要求には極力答えて生きて行かざるを得ない訳ですが、まあそれでも役割が少し減った気がしています。ちょっとホッとしていますw

  • 可愛くなければいけない
  • 美しくなければいけない
  • 子供を産まなければいけない

これらの社会的要求をもらう年齢からは少し外れられたからという事でしょうか。楽になりましたね。自分からも手放しました。(美魔女等の女性はまだ辛いのかもw)

 

まあいわゆるトレンド的なものでしょうか?社会から押しつけられる無言の圧力のようなものでしょうか…今はもうね。年齢をカミングアウトして、そうゆうものから距離を置いて生きていますが、幸せですね…ハイw

 

というわけでですね…「持ち逃げされる男たち」というシリーズで他にも2名(も)の”持ち逃げされた”人と短期間の婚活で知り合った中でいたので、その人たちの事を書いていこうとのんびりしていて…のんびりしすぎてしまいましたね。

 

obachannel.hatenablog.com

 

こちらの話題は継続して書いて行こうとは思っていますよ!(というか世の中の常識とは思えないことが常識みたいになっているという…持ち逃げ流行ってるの???)

 

 

 

とう訳でおばちゃんは最近、ブログを書く時に起承転結をまとめてから書くようにしていたのですが、(おばちゃん実はタイピングがほぼ思考速度と同じくらいのスピードなので…)まとめるのが面倒いんですね…。(考えてることダラダラ垂れ流した方が楽w)

 

なので今日はあんまりまとめていませんがタイトルにあるように鴻上尚志さんの人生相談に感動したのでこちらに上手に書けるかわかりませんが、書いていきたいと思います。

 

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友人とか友情とか自分が誰なのかとか本当に考えさせられる内容でした…。

 

 

おばちゃんはこの年になって、分かったことが一つだけあります。

 

本当のインテリジェンスは経験の中からしか得られない。

 

これですね…。

まあ最初に鴻上さんが質問者の女性にほんとうに注意深く世の中の真理について書いておられる所があるので、こちら読んでみて欲しいと思います。

 

dot.asahi.com

 

本を読んだりして、分かったつもりになってもそれは自分の思考や自分の視点の本当の血肉にはなりません。この中で鴻上さんが語っているのは「マイノリティー」である事の差別についてです。(すくなくても”質問者の人が見ている世界”の「マイノリティー」である友人についてです。)

 

これを読んでこの質問者の女性は友人の事を少しでもわかってあげられると良いなと思いました。(わからないかもしれませんが…)

そしてね…

 

だからこそ、本当の優しさというのは少し離れた所からその人を静かにただ見守り続けるという事なんだとあらためて思いましたね。

 

世の中の人は文中に出て来た質問者Aさんのような間違った認識を持っている人がとっても多かったりします。

 

基本的に人は他人の為にはほとんどの事ができません。=無力である。

 

という事でしょうか…。

 誰かの成長や、誰かがもがき苦しんでいるのを側で見なければいけないというのはとてもつらい事です。でも実はそれが人生だったりします。お母さんは子供の成長をそっと見守ります。手助けをすればその子の機会(成長のきっかけ)が阻まれます。子供は親が死にゆくのを見続けます。どうにもできませんし、なにかアドバイスしても聞いてもらえるとは限りません。

 

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無力な人のイメージw(無力である事は辛い事です)

 

そうして無力を噛み締めながら生きて行くのが人生なのかなと最近は思うようになりました。

 

そしてね、世の中は基本的にマジョリティ(と思われてイる人たち)が支配しています。

 

そしてその人達は基本的に強いです。

 

強いとはどうゆう事かと言いますと、

 

人生のやり直しが効きやすいという事です。(=人生の選択肢が多い)

 

女性よりも男性の方が雇用の機会は多いですし、雇用期間も多いです。これが世界の実際です。

では、そうしたマジョリティの人たちが強いのは彼女や彼らの努力によって培われたものでしょうか?

 

いいえ違います。

 

それは単なる「違い」だったりする事がほとんどです。

 

性別

性的嗜好

収入

子供

高齢者

 

これらの要因によってマジョリティは決定します。

 

前出した質問にたいして鴻上さんが答えた記事の中に鴻上さんはかつて自分が経験した事を話しています。この経験した事について簡単に説明するとようするに鴻上さんはロンドンに行ってマイノリティになった訳です。

 

日本国内では良く男は女は論で話をする方が多くいますが、日本人の男性も実は世界に出るとマイノリティです。(こうゆう話するとヤバイかな…ちょっと陰謀論に片足ツッコミますよねw)差別されますし、嫌がらせなんて日常茶飯事です。

 

重要なのはそうゆう仕組みに社会が作られているという事です。

 

これは陰謀論でも何でもありません。左利きの人用のハサミ等はなかなか市場に流通しません。それはなぜかというとそれが大きな経済効果を生み出しにくいからです。大多数に販売する方が利益が大きくなるのは当然です。

 

そうして、こうした事はレッテルの数によって更に増大します。

  • 高齢者
  • アジア人

これで2つのレッテルですが

  • 高齢者
  • アジア人
  • 女性

これは3つのレッテルがはられる訳です。

  • 高齢者
  • アジア人
  • 女性
  • 貧乏

…最悪になってきましたw

 

 

そして基本的にマイノリティというのは以下のような順番で作られています。

 

白人>白人女性>白人以外>男性>女性

 

 

 

そして、更に付け加えて重要なのは

情報は高い所から低い所に流れる

という事です。

 

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水と同じで情報は高い所から低い所へ流れます。

要するに経済であったり、マジョリティである所から情報は下に落ちてきます。女性は日本国内ではマイノリティなので、男性は女性の現実には気づきにくい訳です。ましてや実際に女性を経験できる訳ではありませんので、いくら女性が声を高くして、話をしても女性が社会進出するほんとうの大変さは理解されません。(望むと望まざるにかかわらず、女性には男性とは違う肉体の機能を有しているという事です。)

 

※かつておばちゃんがインターネットの黎明期に仕事をしていた時代は新聞の2面は「インターネット」という面がありました(各社によって名称は異なります。)しかしそれは少ししたら「中国」にとって変わられました。これは中国の動向の方が日本の経済に影響を強く及ぼすようになったからそうなった訳です。

日本にいて米国の情報はたくさん入ってきます。それは米国が日本より「経済」で上を行くからです。高い所から低い所に水は流れます。それでは逆に日本の情報は米国には届くのでしょうか?実は私達は渦中にいますが、世界では日本はもうあまり取り上げられていないというのが実情では無いでしょうか?

 

おばちゃんは良く海外メディアを「Japan」でエゴサーチしていますが、日本の最新記事は数は少なくなっていると感じますし、アジアの諸国でも日本の情報を掲載しているメディアは一時期より少なくなっていると感じています。

※脱線終わり

 

そしてここで良くあるのは男性が個人の話と「女性」という一般化された女性達を一緒にしてしまう人が時々いる事です。(もちろん女性にもこれらはいます。)

 

良く一般につかわれる

「カテゴリーされた」女性

「個人の」女性

は別であるものを意識的に理解できている人はほんとうに少ないのです。


という訳でここまで前提で話を書いてきましたが、

 

鴻上さんはとても優秀で有名な方です。しかしロンドンに行ってマイノリティになりました。表現者でもあり繊細さをあわせ持っていらっしゃる方でもありますので、それを強く感じられたのだろうと思います。そして感じた事を自分の中に落とし込む事もできる方でした。

 

ここで他のパターンだと(多分ですが)

マイノリティーになる→嫌になる→日本に戻りそれを見ないで生きていく

だと思いますが、鴻上さんはそうはなりませんでした。

 

そして自分がマイノリティーであり、それを同情(と言ってしまうと大雑把なのですが)されている自分が「嫌い」だったという事です。

 

そこには美しい「自尊心」が存在しています。

 

自分を嫌いになるという事は一番の自分の敵でもあります。この時期鴻上さんは辛い思いをされたのでは無いかと思います。そしてこのQAの中で最もこの部分がとても重要だという事です。(鴻上さんは短い質問にたいする答えの中でこの美しい人が人としてある基本的なありようを見事に表現されているのです。)

 

そして…

  • 質問者Aさん(絶交された人)
  • 友人Bさん(絶交した人)

このBさんの中にもこの「美しい自尊心」が存在していました。

 

鴻上さんは文章の中で書かれています。

 

 「でもね、それでも、話しかけられることは嬉しかったのです。淋しさが紛れるから、たとえ、見下されていると感じていても、独りぽつんと中庭のベンチにいる僕に声をかけてくれることは嬉しかったのです。

 これは、強烈な体験でした。あきらかに「かわいそう」と見下されている相手からでも、話しかけられると嬉しいという感覚。生まれて初めて経験する、予想もつかない感覚でした。」

 

この『人の持つ社会性』が「機能不全」の根本です。人は弱いので、こうした喜びをより得ようと相手に隷属して行きます。それが自分が「嫌い」な自分でもです。

 

この

  • 社会性
  • 自己性

 

を人はバランス良く持ちそのバランスを上手にコントロールしつづける事(これは固定化されない事)が世の中を生きて行くのにはとっても大事なのです。

 

そして、鴻上さんのようにそれを自分の外に出して、あの時の自分はこんなだったなと言葉にできる人が世の中にはとっても少なくて、少ないから辛いという事になります。無意識の中でそれを感じ、嫌な気持ちになりますが、それを自分の外側に出して理解し咀嚼し自分の血肉にできる人は以外と多くは無いのです…

 

だからわざわざ「経験から学ぶ」なんて言葉が生まれる訳です。

 

久しぶりに美しい「自尊心」のあり方と自分の中で考え咀嚼してそれを誰かの為に使う人の文章を見た気がします。(普段本とか読まないから(;^ω^))

 

美しいと感じるとともにあらためて襟を正して生きて生きたいと思いました。こうゆう方(鴻上さんのような)はそのあり方 で人を元気にしてくれますね^^

 

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マイノリティである事を理由に断罪するのは基本的には良くない事です

 

とここまで来て、おばちゃんは言いたい事が一つあります。

 

マイノリティである事を理由に他人を断罪してはいけないという事です。

 

かつておばちゃんはある質問をTwitterに投げました。

その質問に対して答えてくれた方たちの中にこの断罪をする人がいました。

 

その人の言い分はこうでした。(要約)

 

あなたがそのような事を言うと貴女の信頼が失墜しますし、あまりそうゆう事をこういった場所で言うべきでは無いと思います。DMで言わず、直接言ってすいません。

 

この人の狡猾さにおばちゃんは読んだ瞬間辟易しました。この人は世間の常識をおばちゃんに投げつけて来ておばちゃんをあえてTwitter上で(他フォロワーさんがいるにもかかわらず)断罪した訳ですが…

 

でもね。

 

ここまで言わないといけないのが不思議なのですが、個別案件だからこそ質問をしてみた訳です。マジョリティ(その人の世界での)の意見もわかりますが、それを強要するなら、表現する意味が無いですよね…。(というかそうゆう事言ってもわからないだろうと思いますが…)フォロー外せば良いんじゃないの?と思いました…。正直…w

 

若いという事もまたマジョリティである事になりますので、わからないのでしょうけどね。まぁマウンティングでしょうね。

 

後半はボヤキになりましたよ。

 

50歳のBBAが見た持ち逃げされる男たち!?…どうしてそうなるのかちょっとは考えてほしい!(おばちゃんが行く婚活出会い編)#1

こんにちは^^

おばちゃんです。

久しぶりの投稿になってしまいました。ブログって1回書かなくなると面倒臭くて書くのが止まっちゃいますね…><

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ブログを久しぶりに書きます!一回だめになるとずーっと書かなくなるものですね…><

まぁ何をしていたかというと、「仕事→ゲーム→時々婚活→仕事」という感じでダラダラしていました。この時期はどうも冬の疲れが出やすく体調が優れない事が多いのです><

 

さて、今日は「持ち逃げされる男たち」というテーマで書いて行きたいと思います。

 

おばちゃん実は婚活して半年目ですが、この間に持ち逃げされた男達に2名程出会いました。それらがなんか色々と本当にひどいので、ここに身バレしない程度に晒して(?)…いや紹介して行きたいと思います…。

 

※このブログは人のフリみて自分のふりを治そうという裏テーマで書いていますので、こうゆう事を深く考える事で裏側にある事実や可能性について考える事の助けになればと思っていますwww←

 

 

 

 

その1:地方都市に住む人

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画像はなんとなく^^;

最初の印象

 

その方は非常に条件の良い方でした。年収は1200万円程。退職後も高級官僚並の年金の保障がありました。

 

その方とメールで連絡を取り合って最初にお相手さんがおばちゃんに興味を持ったのはおばちゃんが今となれば超有名企業の「社長室長」をやっていたという経歴を見てからでした。(あくまで今となればです。当時はそうでもなかった…)

 

大変褒められて、凄い人ですね。立派ですねと言われました。

 

おばちゃんはもともとキャリアに関しては結構見た目華々しいのです。ただ、世の中はそんなに甘くもなく、同じキャリアの男性より稼いでませんし、女性が長年仕事を続けるのは本当に大変なのです…><(最近は男性も大変かも!)

 

でもって、その言葉を聞いておばちゃんが感じたのは…(とっても権威的な人だな)…と…(おばちゃん陰キャで結構色々思慮深いし多くを感じるのでこう思いましたね…)

 

相手の条件

  • 年収1000万超え
  • 年齢8歳年上(58歳)
  • 地方都市在住(結構大きい都市)
  • マンションあり
  • 子供いるが自立済
  • 現在仕事をしているが結構休みが取れる

 

相手の気になった点その1

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失敗をどう人生に活かせるかが結構大事だと思うのよ…

連絡を取り出したらすぐに自分の個人情報を伝えて来た。

  • 就業先(超有名教育機関
  • 氏名、年齢
  • 収入等

年齢のせいもあるのか…リテラシーというか…あまりに簡単にこうゆう事を伝えて来て驚きました…。私が悪い人で、就業先(権威を重んじる所でした)に怪文書でもFAXしたらどうするんだろうか?と正直驚きました。

 

脇が甘すぎると感じました。

 

この手の人たちは基本的に「正義」は許される「良い人であれば許される」というような幻想を抱いている人が多いです。そしてそれを平気で他人に振りかざしたりします。

 

※日本ではこうゆうタイプの人はトラブルに巻き込まれる事が少ないのも事実です…。しかしそれは日本だからです…。

 

 

相手の気になった点その2

とにかくお相手の人は早く逢いたい!逢いたいの一点ばりでした…>< 

連絡を交換してから、15日目くらい(なのに!)に会うのを

「もうお互いの事はわかりました!何時にしましょうか?何時でしょうか?自分の仕事が何時頃空きますので、この時期に逢いたいです。」

と言って来ました。

 

でもって信頼を築いてから逢いたいと思っていたおばちゃんは(自分のこの思いもちゃんと書いていたのですが…)代替案として、週末位に電話で話しませんか?

という事を提案しました…。

すると収まりました…(org)

 

子供かよ!←()

 

この時のやり取りの中で面白かったのは、

「この時期にお会い出来ないなら、もうご縁がなかったという事でお願いします!」

という連絡を頂いたあとに翌日早速…

「すいません。昨日は感情的になりました!」

 

必殺手のひら返しですか!←(心の声)

 

と言って来ました。(滝汗)

 

おばちゃんお相手を感情的な人だな…と感じました。まあ自分でもそう言ってますがwww

 

相手の気になった点その3

プロフィールについて、実は嘘があるという事を告白されました…。バツイチと書かれていましたが、実は×2でした…。(嘘はいかんだろ!嘘は!)←すでに信頼失墜…

 

 

しかも…プロフィールに記載する案件として、

 

「兄弟に相談して、内容を決めた時に実は×2の2度目については書かなくても良いかな?と相談して、書かなくても良いと言われたので書くのをやめた」

 

と言いました。

 

おいおい!

 

 兄弟に決めてもらうような事かよ!!!あまちゃんかよ!←(すいません…でもそう思っちゃいましたw…。)

 

※こうゆうのをおばちゃんは「後出しジャンケン」と言ってますw(みんなも言うかw)

 

正直な話ネガティブな案件程交渉事では先に出す方が良いと考える派です。先にさらしてしまえばそれでも良いかどうかの判断が早くなりますし、だめなら次の交渉相手に進む事が出来ます。(これは仕事でも一緒だと考えています。)気が楽ですw

 

特にデザイナー等に仕事を頼む時に要件提示等を作成しますが、こうしたものをちゃんと作れる人は仕事は早いです。(相手がどのように何を作ってくれるか想像できると相手の必要なモノを提供しやすくなります。)

 

そして…おばちゃんはこの事があって以下2つの事を思いました…。

この人は…

①嘘つきだな→自分に自信がないと思いました。

要するに本当の自分=×2の自分を晒したら相手にされないと思っているという事ですよね。

 

自信が無い人とお付き合いをしていく、家族になっていくというのはとっても面倒臭いです。

 

自信が無くても良いのです…ただ、自信がない場合に相手に自信を支える手伝いをしてもらう(権威等自分の中にあるものではなく外にあるものにすがるなど)人はそれがなくなった時に問題を発生させます。(当然ですねw)

老後に退職して、自分の肩書がなくなった時にどうするのかが謎です…。

そうゆう時に

 

  • 自分で自分に勇気づけてあげる
  • 自分の状況を俯瞰的に見れる
  • ほんとうの自分を晒して自分を認め続けて行く事で培われる自分の土台の上にちゃんと立ててる

 

という人だとこういった事に陥りません…。

 

②兄弟とのつながりが濃すぎるな…→自分で決断して自分の気持ちを決められない(?)→ちょっと無責任…。甘えん坊?あかちゃんPlayタイプ!!??www

 

誰かに自分の気持ちを後押ししてもらわないと前に出れない人というのは…要するに甘えん坊です…

人生の事ですからね。

相談したりは良いんですが…でもこうゆう事はパーソナルな事ですから…。自分で判断して自分で決断して欲しいものですよね…><

 

 

しかもそれを「妹」にお願いしたって…><

なんか間違ってる気がします…。

 

相手の気になった点その4

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男と女って一生騙し合いなのでしょうか…おばちゃん嫌になって来てます^^;

 

おばちゃんの家の状況を話した時に、現在高齢の母親も生きている事を伝えました。すると

 

「親の面倒は長男が見るべき…。長男がいるなら長男に任せるべき…うちの両親も納得する筈が無いです!」

 

と言いました。

これは

「相手の状況を鑑みないで常識を押し付ける派(権威者に多いと考えてます)」

だなと思いました…。

 

例えばおばちゃんの弟が体の機能に問題を抱えている等という事は鑑みられないのでしょうか?と感じました。

 

それらを聞かないで判断を下してきます…。

 

 

こうゆう人結構多いです…>< 
ベキ論で話をしてきます…。

 

 

世の中の大半はこの「べき」で片付かないから大変な訳で…><

 

 

電話で話をしたところ…

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もう面倒臭いので顛末を簡単に箇条書きにしようと思います…(すいませんwっw)

 

  1. 元嫁とは離婚済(双子がいるが成長し自立済)
  2. 子供が手離れしたので婚活開始
  3. 結婚相談所の相談員の担当者じゃ無い人から会員じゃない人の紹介の話が来る
  4. 会ったら美人でお付き合いする事に
  5. 相談員からモテる人なので籍を入れるように言われる
  6. 4月に一緒に暮らす約束をし入籍(ここまで会った回数3回)
  7. 条件としてマンションの購入を言い渡される
  8. 4LDK駅徒歩6分の大型マンションを約5000万で購入。住んでいたマンションは売却
  9. 3月頃に連絡が来て体調を崩したので、4月から一緒に暮らせないと言われる
  10. 3月頃に連絡が来て体調が悪く仕事を辞めなければならないので金銭的に援助して欲しいと言われるので30万/月額円を仕送る。
  11. 2年程その状態が続きそれをすぎると離婚成立になるので、同居を強く伝える←()
  12. 同居が始まる。
  13. 半年後にすべて渡していた通帳を確認すると毎月100万円の引き下ろしがあった
  14. 話し合いになり話をしていたらDVだと言われ警察を呼ばれる
  15. 就業している企業の弁護士に内々に相談→争うなら婚姻生活を続ける必要があると言われすぐさま離婚
  16. 総額→マンション代5000万 別居注の月々の金額30×24=720万円 毎月引き下ろされていたお金→1000×6=600万
  17. 肉体関係→ナッシング!!(2年半…)



そして…総額6320万円の持ち逃げ…

 

要するに隠していた2番めの嫁は集団詐欺で、まんまと騙され持ち逃げされてしまったと…。そして、それを恥ずかしいと感じており、隠したいという事なのだな。とこの人とのコミュニケーションを少し遠くから、眺めてわかりました…←(涙目)

 

 

結果

「………」

 いやね…話にならないとか…そうゆう事じゃなくてですね…。

 

なんと言いますか…1回そうゆう目に会ったりしても正直方ありません。人生には驚くような逆風が吹く事もあります。人生の問題はテロリズムのようにやって来ます。どんなに良い子にして、頑張っていても、やってくる時にはやってきます。しかも死と同様テロ的に来ます。

 

が、ね…色々怪しい部分も多いじゃ無いですか?この経緯を見てみると…ツッコミどころが満載でびっくりしたのです…

 

 

途中でなんで気づかなかったの?(滝汗)

 

これな… 

 

 

そしてね…この方はそうゆう目にあっても何故おばちゃんにいの1番に自分の勤め先を伝え電話を伝え連絡を15日程とっただけで信頼を醸成したと考えたのでしょうか?

 

 

 

そこがなんかね…過去から学べない人なのかな?と感じました。

 

 

DV被害で呼ばれた警察に状況を話したところ、後程警察の方が訪ねてきて、

 

◎◎さんは良い方でわからないかもしれませんが多分あの奥さんは集団詐欺ですね。

 

と言われたとようようとして伝えられました…

 

 

自分が「良い方」だったら正義で人生はちゃんとしていて、何も不理不尽な事は起きないと思っているとしたら…あまりに…危機管理能力が低すぎて…><

 

 

これね…宗教的なんですよ…毎日◎◎して、毎日謙虚に過ごしていれば幸せになれる…いや…世の中そんなに甘くないですよ!正直…><

 

 

その上この方は自分に対するおばちゃんの

 

自分への「興味」とか「愛情」とかを求めて来ました…

 

 

 

「僕と一緒に暮らせないかもしれない状況であなたは僕に未練とか寂しさを感じ無いのでしょうか?」←😨

 

 

本当に自分自身の事が見えて無い人なんだろうなぁ…

 

 

 

と感じ。

 

 

 

ことわっちゃいました!

(ノ≧ڡ≦)てへぺろ

 

 

条件は良いのですがね…結婚生活していたら確実に破綻が目に見えていますよね…><

※その2もあります^^;続きますw

50歳のおばちゃんが行くコナンエグザイル(コナンアウトキャスト)2019年2月の時点における最強拠点について!…心残り…

こんにちは!おばちゃんです!

1記事書いたらもっと書きたくなっちゃったおばちゃんですw

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心残りはできればなくして行きたい…ゲームの中でもね!

 

えっとですね!何故急いで新たな記事をアプしたかといいますと…。

1つだけコナンをやめるにあたって心残りがあるからですね!

 

それは拠点位置です!

 

おばちゃんは今回コナンエグザイルをプレイしてきて色々検索しながら世界を探って行くのが楽しくもありました^^

 

それでですね。

→コナンエグザイル

→コナンアウトキャスト

だと絶対的に後者の方が情報が沢山ありました!(PS4で遊んでる人が多いという事でしょう!)

 

それで基本コナンアウトキャストで色々検索をしていました。

海外の情報となるとコナンエグザイル(ConanExciles)が良いのですが、海外の情報は基本的に引っかかってくる人の情報が限られている事と、その方の出した情報はすでに広く知れ渡ってしまっていて、もうすでに手が打たれている事が多かったです。

 

そうした中でもおばちゃんが注目した方の記事がこちらでした。

 

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そうとう丁寧に自分自身が試した事等を中心に書いてくれているので勉強になったのですが、この方の記事の中で非常に面白いと感じた記事がありまして、それがこちら…

 

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2018年の10月に書かれた記事なのですがね。おばちゃんも相当この記事について共感を持っていた訳ですね!

 

というのは同じクランでこのコナンのゲームを1000時間以上遊んでいるツワモノが4人ほどいました。その4人が

・S君(ゲームバリバリ系男子)

・Rちゃん(囲われない系姫)

・Mさん(コナンの収集家?というか天災建築家)

・Iさん(おばちゃんのブログで老害と紹介されてしまった気の合わない年上プレイヤー)

 

まあこの4人だった訳ですが、この4人の中のS君がやっぱりダントツでゲームを遊んでいました。

 

このS君に色々質問をした時に

「火山の拠点はまじ強い!」

という事を聞いていたのです。

 

理由は…神も溶岩で死ぬという事です…!(未確認)

 

どうも昔は火山も建築物の中に拠点建設が出来たようなのですが、あまりのゲームバランスの悪さに最近では中に建物を建てられなくなっているようでした。

 

という事でおばちゃんの心の中に

「火山の拠点はマジつよい!」

という一言は刻み込まれていました。

 

そして火山の粛清を扱ったこちらの動画…!

 

www.youtube.com

これはおばちゃんがこのゲームを初めてすぐに見た動画なのですが、普通にこちらの方は溶岩に囲まれた中洲に建築物を建てていたんですよね…。

 

そしておばちゃんが良いなって思っていたブログ主さんのオススメの拠点の中に火山が…

 

xn--zck9awe6d820vk6qg9be46k.com

 

これな…。

 

しかし現時点におけるPVP鯖で(オフィシャル除く)火山の中洲に拠点を建築している人は少なかったのです!

 

 理由はわかりません…。

中洲…最強なんじゃ無いかなぁ…とおばちゃんは実は思っていますw

 

※推察ですが…。 

多分火山マップというのは最後に追加された地図エリア(2019/2現在)なのでは無いかと思うのですね…。(ロードマップ未確認)それでですね。

そこまでやりこんで遊んでいたPVP勢が少ないというのが本音では無いのかな?と思っています。

以前やっていた勢の方は

 

→多分火山マップ強い時代

→修正が入って火山マップ弱くなった

→別場所に拠点作ろう

 

というような意識になっているのでは無いかと思いました。

とはいえ、やっぱり火山に本拠というのは実は1番強いのでは無いのかなぁと…。

※※推察終了※※

 

試したかったなぁ…。

 

 

※試す事にしましたw

結果…

1)現在(2019/2)火山内部での神の召喚は出来ない

2)火山外部(シームレスに中に入れるところ)からの神の侵入は無理

 

という訳で火山内部においては神の侵略は出来ないという事がわかりましたw

※お試し終了 (動画ありそのうちアプします!)

 

まあ…次のアプデ来たらちょっとまた遊ぼうかなって思っていますけどねw来るのかなwアプデ…。

 

ついでに火山の粛清ではボスに「キンスカージ」が出現した事もあったようです!!

 

www.youtube.com

 

この動画の37:13から始まる動画で火山の粛清の様子が描かれています…。51:37でキンスカがボスとして登場しますw

 

笑いましたw